冬のソナタイベントの座席配置は
やはり変則ステージ!

列数が若ければ、前列。
座席番号は、各ブロックとも、中央の回転ステージに向かって左から若い番号。


こんな感じになってまして、客席後方は、ぐるーっと歩けるようになっていますが、
Dブロックだけは、花道があるので、行き来できません。

この、Dブロックの、花道両サイドが、最高にかぶりつきっぱなしの、
良席だったと感じます。

実際、Dブロックの、座席番号66番(上のDのメインに向かって右)に座った友達は、
花道から3つ目の座席で、何往復かする間に、2回、
視線を絡めることができたと大喜びでした!

ただねぇ、中央の回転ステージの照明を支えている鉄柱がねぇ、
私もその1人でしたけど、座席の場所によっては、
全くといっていいほどステージにいる人が見えません!!

一応、ステージ上の出演者が、椅子に座ったまま、
ステージが回転する時間帯があったので、
その時だけは、ステージ上の人の顔を見ることができましたが、
あとは、ほぼ、完璧に、ずーっと鉄柱を見てました!(笑)

それにしても、何回か、いろいろなライブを見にドームに足を運んできましたが、
 こんな配置になっていたのは、お初です。

SMAPも、サザンオールスターズも、桑田佳祐ソロも、ポールマッカートニーも、
ビリージョエルも、普通のブロック配置でしたからねぇ。

いやぁー、東京ドームって、いろんなことが可能なんだなと、
今回行って思いました。

それと、サプライズ企画の、バルーンでの移動ね。
あれもビックリでしたし、お初でした。

高さまで変えられるんだから、驚きです。

スタンドのお客さんも、大喜び。
しかも、2階スタンドの方にも届くぐらいの高さに調整されて、
2周目をしていたので、相当近くに感じたはずです。

やっぱり、スタンドの方が、見えないアリーナ席に比べると、
断然お得だったのかもね。
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2009.09.29 Tue l 韓流 l コメント (0) トラックバック (0) l top

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