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8月14日の夜に痛くなった右下の親知らず付近。
結局、痛くなった原因は、親知らずにあったということで、
抜きましょうという話に進んでいきました。

で、すでに病院を辞めてしまっている先生が、
週に一度だけ手術のために来院するという状況で、
手術自体はその週に一度だけ来る先生が担当してくれることになったのですが、
手術についての詳しい話は別の常勤の先生からということで、
9/26午前中に話を聞いてきました。

週に一度の非常勤の先生は、
そんなに痛くないし、神経麻痺もギリギリみたいな話だったし、
どうせやるなら4本いっぺんにどうですか?と言われたので、
じゃあお願いしちゃおうかなぁ・・・ってことになっていたのです。

と、ところが!!!常勤の先生から手術についての説明を聞いたら、
音函の場合、下左右が水平に生えていて、
両方とも下歯槽神経?とかっていう神経が麻痺する可能性が高く、
頬っぺたを触っても感覚がないとか、ピリピリした感じが残るとか・・・、
右上は鼻腔に近い部分まで根が深く、
多分穴が開いてしまって、塞がらなくなって、
食べたものがピッピッと鼻から出てきてしまうようになるとか・・・、
まあ、これでもかというぐらい、怖い話がボンボン飛び出すわけです!

まだ、その場では、どんなに恐ろしいことが身に降りかかってくるのか、
あまり実感もなかったので、そのまま4本でお願しますと言って、
その日は帰宅したわけです。

が、しかし、よーく考えてみると、
麻酔から覚めて、4本いっぺんに痛みと腫れがあったら、
寝返りがうてないことに気づいたわけです。
椎間板ヘルニア持ちなのに、
ずっと仰向けに耐えられるわけがありません!!

そして、さらに、考えてみると、
手術が終わり、いっきに、下左右の神経麻痺が同時に起き、
しかも、右上の穴が開き、食べたものが鼻から出るということが、
全部いっぺんにわが身を襲ってくるのかというのを考えると、
とてもじゃないけど耐えられそうにないわけです。

週明けに、今通っている口腔外科を紹介してくれた、
歯科の先生に相談してみようと思います。


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2008.10.02 Thu l 親知らず抜歯手術 l コメント (0) トラックバック (0) l top

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