さっき、NHKのクエスタで、
猫やイヌを撮っているプロのカメラマンの人が出てきて、
猫を撮る時にあるものを使うと上手く撮れるというのをクイズにしてました。

答えは、アルミホイル。

アルミホイルを丸めて、音をさせたり、光ったりというのに、
猫が反応してカメラのレンズを見てくれるから、
いい写真が撮れるのだとかっていう説明でした。

中には、アルミホイルに慣れてしまうと、
あまりいい反応はしないというようなことも言ってました。

うちの猫パクの場合は、この、アルミホイルに慣れちゃってるという猫です。
アルミホイルで作った銀玉は、遊び道具になってしまっているので、
見せれば見せたでカメラにガガッと飛びつかんばかりの勢いで寄ってきちゃうし、
自分が遊び疲れると、

gindama-paku.jpg

完全無視だし(^^;


とりあえず、今は、伊藤園のお茶犬サーフボードをチラつかせて、

ochainude-hiku.jpg

こんなような、あまりパッとしない表情の猫パクを撮っています。

猫の表情がパッとしないのは、
撮る人の腕が悪すぎるだけっていうことなんですけどね(^^;

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2010.11.18 Thu l ●猫パク♪メタボ期 l コメント (10) トラックバック (0) l top