2008年2月27日読売新聞朝刊に、
『肉腫の拠点病院設立を呼びかけるプロダンサー』
という特集記事で、
日本に「サルコーマセンターを設立する会」代表の、
吉野ゆりえさんの記事が掲載されました。

とはいうものの、ウチは朝日だし、読売を買いそびれ、
内容については、WEBで読んできました。

買いそびれてしまった方がいらっしゃいましたら、
読売新聞WEBサイト肉腫の拠点病院設立を呼びかけるプロダンサー記事へ。

記事を読んで、
日本に「サルコーマセンターを設立する会」
で検索をしてくれた人が、
日本に「サルコーマセンターを設立する会」サイトや、
吉野ゆりえさんのブログに立ち寄って、
肉腫について知っていただけたらいいなと思いました。
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2009.02.27 Fri l 健康雑記 l コメント (4) トラックバック (0) l top
「よい呼吸」というお題で書かれていた新聞記事の中に、
鼻呼吸がいいということが書かれていました。

あなたは口で呼吸している?
という6つの質問に、一つでも当てはまるなら、
口呼吸の可能性があります。。。
と、書いてありました。

1:無意識のうちに口が半開きになる
   あ(^^;もぉ、このひとつ目で、ハイと答えてました(^^;

2:前歯が出ていたり受け口だったりする
   あ(^^;前歯、出てます。。。ハイです

3:下唇がぽってりとしている
   ぽってりまではいかないかな・・・

4:唇がかさかさに乾いている
   これも、ハイかな。リップクリーム塗りを怠るとカサカサです。

5:朝起きた時にのどがひりひり痛む
   ハイに近いかも。毎日ではないけど、たまに痛いかも。

6:鼻の穴を意識して動かすことができない
   これは動かせます。ふがっふがっ。。

てわけで、完璧に口呼吸しちゃってます。

本当は、鼻呼吸が体には良いみたいです。
腹筋を使って、息を10秒から15秒吐いた後に吸い込む
「腹筋呼吸」を5分以上続けると、脳幹のセロトニン神経が活性化し、
気分を安定させる脳内物質セロトニンの分泌が増えて、
結果、うつ病や「キレる」症状になりにくくなるらしいです。

リラックスできるということは、
免疫力もアップすることにつながるのだろうから、
ちょっと、意識して、鼻呼吸をするようにしてみようと思います。

全身を使った深い呼吸法を指導しているというヨガ研究所があるとかで、
呼吸のコツが書いてありました。

吸うことよりも吐くことを中心に考え、
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