今日から12月。
親知らずの抜歯手術をしたのが10月30日。
もう、まるまる1か月が経過しました。

しかし、いまだに化膿したままで、
毎日毎日点滴やらガーゼ交換やら洗浄をするために通院中です。

いったい、いつまで、この日々が続くのでしょうか・・・

若干、膿は減ってきてはいるらしいのですが、
「ゼロではありません」
ということで、今日の点滴はナシでしたが、
毎日洗浄とガーゼの交換には行かないとダメみたいなのです。

また膿がいっぱい出始めたなら、
すぐに点滴は復活するんだそうです。

うーん。。。
来年の右上抜歯手術は、どうなっちゃうんだろうなぁ・・・





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2008.12.01 Mon l 親知らず抜歯手術 l コメント (0) トラックバック (0) l top
2008年12月1日(月)

いよいよ12月になってしまいました。
右下の親知らず抜歯あとが癒えないまま1か月が経過しました。
あっという間に翌年になったら右上の親知らずの抜歯手術がやってきます。

でも、このまま右下の親知らず抜歯痕が治らずにいると、
右上の親知らずの抜歯手術は受けることができませーん!!!

今日も、通院です。
ガーゼを引き抜き、洗浄を・・・と、思ったら、
先生が、「アッ。。。」と言って、
「先に洗浄をしましょう」ということで、
ガーゼが入ったまま洗浄をしました。

その後、ガーゼを引き抜き、傷の中を洗浄。
そして、ガーゼをいつもどおり詰めこみました。

点滴・・・と思ったら、
今日は点滴はしないでおきましょう。

ゼロではありませんが、かなり膿が少なくなってきています。
念のため、傷がふさがらないように、ガーゼは詰めておきました。
明日からは、一応、洗浄とガーゼの交換をしていきましょう。
もしも、また、膿が増えるようであれば、
すぐに抗生剤の点滴をすることにしましょう。

飲み薬の抗生剤は、しっかりと飲んでくださいね。

ということで、本日の点滴はナシでした!
ちょっとうれしかったです。

ただ、毎日通院して洗浄やらガーゼの交換をすることからは、
まだまだ逃れられそうにありませんがね。。。

あとひとつ先生に質問をしました。
痛み止めのロキソニンは、まだ飲んでいた方がいいのでしょうか?と。

今日のお昼から飲まずにおいて、
もしも痛みが増すようであれば、またロキソニンを飲み始めてください。
ということで、お昼からロキソニンは飲まずに、
抗生剤とビオフェルミンだけ飲みました。

特に、痛みがひどくなる気配もなく、
なんとかこのままいけば、
ロキソニンから解放されそうです。


2008年12月2日(火)

今日も、ガーゼの交換と洗浄をしてきました。
本日も点滴ナシでした。

まだ親知らず抜歯痕からの膿が「ゼロ」というわけではないので、
もしも膿が多くなったら点滴再開ということには、
変わりないそうです。

夜、お出かけだったので、念のため、
お昼にロキソニンを1錠飲みました。


2008年12月3日(水)

今日も、ガーゼの交換と洗浄をしてきました。
本日も点滴ナシでした。

やはり、今日のところも、
親知らず抜歯痕からの膿が、全く「ゼロ」ではないとのこと。
ですが、だんだんと、下の方から肉があがってきているので、
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2008.12.01 Mon l 親知らず抜歯手術 l コメント (0) トラックバック (0) l top