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いちごがおいしい季節♪
”とちおとめ”を買ってきて、
トレーから水を張った洗い桶に移したら、
ん?キティちゃん?

キティいちご



水にプカプカと浮いたキティいちごを拾い上げ、
いろいろな角度から見てみたけど、
やっぱりキティちゃんっぽい?

さっそくカメラでパシャっとしてみました。


ちなみに、このキティいちごは、
ものすごーーーーーく甘かったです[:!!:]
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2008.02.28 Thu l 雑記 l コメント (0) トラックバック (0) l top
久しぶりに、★ゆとりどりーむ本館★の、
トップページをプチっとリニューアルしようかと試みていたら、
ダメですねぇ、いまだにホームページビルダーを使いこなせない、
というか、テーブルというものを熟知していないというか、
忘れてしまっているというか、
みごとにトップページのテーブルが崩れて、壊れて、
いやーな汗をここ数日かいていました(^^;(^^;(^^;

やっと、すべて終わったので、
これは忘れちゃあいかん・・・と思ったのもあって、
テーブルの作り方を書き留めておこうと思って、
テーブルを使ってHPのレイアウト
みたいなページを作りました。

いやあ、まいりました。
ダメですねぇ、久しぶりにあっちこっちいじろうとすると、
前にやったことを忘れちゃってるもんだから(^^;、
逆にメチャクチャにしてしまうというこの状況。

やっと痛みが引きかけていた、右手の人差し指が、
ツリそうに痛くなってしまいました(^^;

しばらくは、静かにしていようと思います(笑)
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2008.02.26 Tue l 雑記 l コメント (0) トラックバック (0) l top
2000年5月に卵巣を摘出してから、
すぐにやってきた更年期障害の症状。
特にホットフラッシュには苦しみました。

そして、現在2008年2月。
昨日の成人病外来の診察の時に、先生に聞いてみました。

 卵巣を摘出して、人工的にやってきた更年期障害の症状ですが、
 同年代の人は、これから更年期障害の症状が徐々にやってきます。
 私もまた、いわゆる自然にやってくる更年期に入るわけですが、
 さらに苦しい更年期の諸症状は襲ってくるのでしょうか?

と、聞いてみたところ、

 卵巣を摘出した人のほうが、確かに症状はキツイようですが、
 キツイ症状が卵巣摘出と同時にドーンっときてしまっているので、
 これで本来の更年期になったからといって、
 じゃあさらにキツイ症状がくるのか?といったら、
 ホルモン学上は、これ以上キツイ症状はナイと思っていただいて、
 大丈夫だと言えます。
 しかし、あくまでも、これはホルモン学的な枠の中の話であって、
 加齢による体力的なものであるとか精神的なものであるとか、
 そういうものが原因で更年期の症状が出る可能性も否めません。

というお話をしてくださいました。


まあ、音函としては、かなり辛かった苦しかった、
ホットフラッシュの症状さえ、軽減していってくれさえすれば、
OKって思っているところもあるので、
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2008.02.15 Fri l 卵巣摘出後更年期障害 l コメント (6) トラックバック (0) l top
子宮肉腫と診断されてから、というか、
子宮肉腫と診断されて卵巣子宮リンパ節全摘手術をしてから、
もうすぐ、まる8年が経過しようとしています。

昨日、半年に一度の定期診察でしたが、

いよいよ一年に一度の定期診察にしましょう

というふうに言われました。

一年に一度しか診察がないのかと思うと、ちょっと不安な気持ちもあるけど、
でも、一年に一度は、婦人科がん検診が出来るんだと思えば、
安心といえば安心かなとも思えるような思えないような。。。

どっちだー!!!(笑)


そして、先生から、こんなことも言われました。

CTも、一年に一度というよりは、
何か異常があったら・・・ぐらいで、いいと思いますよ・・・

と。

ようは、加齢によって、今後いろいろ乳がん検診だとか、
他の病気でも、CTを撮る機会が増えるであろうし、
やはり一年に一度、今後も腹部と胸部CTを続けて撮っていくというのは、
被ばく量もバカにならないので、
婦人科で受けていた分を、
そちらの方にまわす・・・みたいに考えるというのも含めて、
婦人科でCTを撮るのは、少し期間を開けていきましょうかね、
ということなんだそうです。

ふむふむ、被ばく量ね・・・
って、調べてみたら、
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2008.02.15 Fri l 子宮肉腫【がん】 l コメント (0) トラックバック (0) l top
傷2


かなりゴッソリと毛を剃り、
盛り上がった皮膚を検査したあと、
膿であるということがわかった時点で、
メスを2箇所入れて中から膨大な膿を出しました。

細菌検査?みたいなのをしましたが、
特に問題のある菌は存在しなかったということで、
今後のことも考え、ワクチンを打ちました。



傷拡大



ちょっとわかりずらいですが、
斜めにうっすらと傷があるのがおわかりいただけるかと思います。

特に、縫うわけでもなく、
自然治癒でここまでキレイに治りました。
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2008.02.05 Tue l ●猫パク♪メタボ期 l コメント (4) トラックバック (0) l top
3年前、近所で母ノラさんが子猫を2匹生みました。
10ヶ月経過したころ、さわっても、そこそこ逃げずにいたので、
ノラねこを増やさないためにと思い、音函は、ただちに動物病院へ行き、
避妊手術をお願いしました。
その子猫のうちの1匹が、3歳になった春に姿を消しました。
死んじゃったのかなぁ・・・
それとも、どこか遠くに行ったまま帰ってこないのかなぁ・・・
なんて、残された1匹を見かけるたびに思っていたりしました。

2007年の夏の終わり。
朝、突然、痩せこけた真っ黒なネコが、
ビービー(にゃーにゃーじゃあありませんでした)鳴きながら、
玄関前にいました。

どこかで見たことがあるネコだなぁ・・・と思って、
よーく見てみると、突然姿を消したネコでした。
思わず、
「どこに行ってたのー!?」
と、声に出してしまいました。

そして、ごはんなどをあげつつ、数日が経過すると、
少し元気になったかなぁ・・・と、思ったのもつかの間。
なんか足を怪我しているようなそぶりで歩くのです。
それが1ヶ月経過しても治まらず、
しまいにはジャンプも出来なくなり、
食欲もなくなり、
次第に左前足の肩甲骨付近が大きく膨れ上がっていることに気づきました。
骨折?
そして、そのふくらみに気づいてから3日ぐらいで、
見る見るうちにそのふくらみが大きくなり、
動けなくなったので、箱の中に入れて様子を見ましたが、
一向によくなる気配もなく、
だんだんと食欲が落ち、痩せていく一方だったので、
動物病院に連れて行くことにしました。

結局、放浪の旅に出ていた間に、喧嘩か何かで傷つき、
栄養状態も悪かったり、夏の暑さなどで細菌が繁殖しやすかったり、
徐々に数週間、数ヶ月かけて、悪くなってきて、
膿みの出る場所がなくて腫れて神経を圧迫して、
前足が動きにくくなって、
食欲も落ちてきたところだったのではないかということでした。

で、結局、入院して治療をし、そのあとどうするか?となったときに、
家猫にしましょうということになったのです。
それが、パクとの出会いでした。

手術が終わって退院して帰って来た頃の写真です。
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2008.02.05 Tue l ●猫パク♪メタボ期 l コメント (0) トラックバック (0) l top
1週間ぐらい前だったでしょうか、7分間ぐらい途中からだったのですが、
偶然見たnews23の筑紫さんのインタビュー。

その中に、「生きがい療法」という言葉が出てきました。
初めて聞いた名前でした。

なんなのかな?と、途中からでしたが見ていると、
気功だとか、イメージトレーニングだとか、
西洋医学でもなく、東洋医学でもなく、
なんかいろいろ身体によさそうなことをやって、
がんにならない身体作りをしている・・・みたいな、内容でした。

で、やっとそのときのことを思い出して、
さきほど「生きがい療法」で、いろいろ検索してみました。

全部を見るのも面倒だし、どこが大元なんだろう?
と思いながら、上から順番にクリックしていったら、

「生きがい療法と精神腫瘍学」
というページが現れました。

伊丹さんという方がお話をされている?書いた?記事の、
特集ページみたいなものらしいのですが、
なんかけっこう文章を読むのが嫌いな音函が、
ひきつけられるように上からずーっと一気に読んでいってしまいました。

で、その中に、興味深い言葉が並んでいました。

NK(ナチュラルキラー)細胞について書かれている欄の中に、
もう一つの検査はCD4/8。低すぎるとがんに対する抵抗力が弱い。高すぎると膠原病・リウマチのような免疫異常の疾患になりやすい。笑った後は、低すぎた人は皆高く、高すぎた人は皆低くなっています。もともと正常範囲だった人は横ばいで変化がありません。これはひとつも例外がないんです。大いに笑うとがんに対する抵抗力が強くなり、膠原病・リウマチのような免疫異常も改善される、ということがいえそうです。
 

免疫異常の疾患・・・
これって、音函にピッタリ当てはまるんじゃないの?と、思ったのです。

あちらこちらで、とにかく笑うことはいいことだ!
という話はよく聞くのですが、
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2008.02.03 Sun l 健康雑記 l コメント (0) トラックバック (0) l top
カルカン袋




カルカンサイトで、今年1月10日から2月7日まで、
カルカン ウィスカス 「味わいセレクト」モニターキャンペーン
という、応募するとウィスカスがいただけるというキャンペーンをやっています。

1月10日ちょいすぎに応募していて、
昨日、そのキャンペーンの商品が封筒に入って届きました。
それが上の写真です。

キャンペーンでウィスカスがをいただいたらば、
猫ちゃんがおいしく食べている姿を写真に撮り、
レポートを書いてカルカン宛に送信するというお約束がありました。


カルカン試食




で、さっそく今朝、
朝食にカルカン ウィスカスの「まぐろ」味を開封!!

袋から食欲をそそる香りがしたのでしょうね、
早く!早く!とせがまれて、
カルカン ウィスカスの袋をクンクン、ガシガシとされちゃったので、
急いで器に盛りました。

モゴモゴと、ものすごい勢いで食べ始めたと思ったら・・・
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2008.02.02 Sat l ●猫パク♪メタボ期 l コメント (0) トラックバック (0) l top
2月になりました。
節分も立春も近づいてきました。

そんな中、今夜から、
音函は骨量を安定させる働きがある薬である、
ダイドロネルを2週間飲み続けなければなりません。

3ヶ月に1回、連続2週間にわたって飲む薬なのですが、
どうしても胃に負担がきますねぇ。。。
21:30に飲んだのですが、
さっきからゲップがとまりませーん!!
苦しい!!
ゲップゲップと苦しくて眠れないから落ち着くまでネットしてようかなぁ。

薬を飲む前後2時間は何も食べちゃいけないという薬。
てことは、当然、食べ物の消化が落ち着いたころに薬が胃に到着。
だから、どうしても、胃への負担があるんでしょうね。

そうだ!
胃のツボを押しながら、横になる手があったっけ!!
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2008.02.01 Fri l 卵巣摘出後更年期障害 l コメント (0) トラックバック (0) l top
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